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私の原理原則
2012/04/08 12:05:59(日)

根本を少し変える。

変化の幅は少し・微少。変化を当てる箇所は根本。

効果は末端を大きく変えるよりもあり。根本の小さな変化は末端に行くに従い広がありを見せ、末端の直接変化するよりも大きく変わる。全体の変化は末端を直接替わる・代えるよりも変えるよりも比べほどにならないほど大きく変わる。
[ 2012/04/08 12:05 ] 備忘録 | TB(0) | CM(0)

ロボットがある未来 後編 ロボットは消費者になるのか?
2012/04/02 08:10:56(月)

 ロボットがある未来 前編 無労働社会からの続きです。

 ロボットを反対する人たちの中には、人間の労働が必要との反論もあります。反論の理由としては主に2つあります。1つ目は、人間は労働しないとやりがいを失い、生きる力がでないこと。2つ目は、労働と言うよりも働くからこそ消費がされるという考え方です。労働と言うよりも消費が落ち込むことが問題だと言っています。

 1つ目はそんなものなのかと思うだけで、やりたいことがいっぱいある私には反論する価値すらありません。前編で例にも出した家庭菜園がその象徴です。趣味になるだけです。労働しなくても人へ社会への貢献は出来るのですから何も問題無いと思います。

 2つ目の反論としては、ロボットが消費してはどうかということです。ロボットが消費者になれるか考えてみました。徐々にステップを踏み考えることにします。

現在はどうか考えてみましょう。一大ブームを巻き起こしたたまごっち、本物の犬のペットのようなロボットのAIBOが考えられます。また、海外でも人気がある初音ミク、たまごっち同様にロボットと言うかバーチャルロボットです。

現在では、ロボットよりもバーチャルの方が多いですね。アメーバピグなどのアバターを入れるともうゲームとの境目がより無くなりそうですね。たまごっちもゲームとして発売されているので、実用面がなければゲームと言えるかもしれません。

実用面のロボットではルンバを真っ先に思いつきましたが、何をもってロボットかと言うと難しいところがあります。例えば、iPhoneは、ロボットではなくコンピュータとなるのでしょうか。ICが入っていない家電はないと思いますので、少なくともコンピュータは身近にあふれていることは確かです。

アメーバピグではアバター(自分の分身)のファッションに気を使ったり、バーチャル上で遊ぶことが出来ます。これはゲームで考えると違和感無く考えることが出来ます。プレイヤー(自分)が操作しているのですから、そこでお金を使っても文句は言わないでしょう。

 次に、少し先の未来について考えてみます。バーチャルロボット、アバターなどのゲームの主人公が消費者になるかです。今はプレイヤーが操作しているのですが、自動的にアバターが消費するかです。これは、たまごっちなどの育成の携帯ゲームにも言えます。AIBOのようなペット型ロボットにも言えると思います。技術的にはなんの難しいことはないと思いますので、我々がどう考えるかがポイントとなりそうです。少し先の未来としたのは、もう少し技術が進歩してよりリアルになれば実現しそうだからと考えたためです。

 次に、約10年から約30年後の未来です。

現在のルンバを考えたとき、プログラムされていて予測することが可能ですが、見方を考えれば勝手に掃除して勝手に充電しています。勝手にというとやなやつですが、自動と言えば賢いやつとなります。それが売りでもあるのですから。掃除する範囲は事前にある程度は把握出来、充電回数、時間も予測することが出来ますし、充電の電気代は掃除機を動かすより安いでしょう。

では、自立型のロボットが登場したらどうでしょうか。映画の「アイロボット」で出てくるようなお手伝いロボットです。命令をすれば、買い物をしてくれたり荷物を運んだりしてくれます。当然、ルンバのように充電が必要なら自動で行うでしょう。これはプログラム通り、それとも自分で判断してとかこのころには区別が出来ないような判断も可能でしょう。

現在とは違い、充電だけではなく交換が必要な場合や修理が必要な場合も自動的に行ってくれるでしょう。約10年と書いたのは、ロボットではなくルンバのような家電製品や車のようなものはロボットよりも先にまたは同時並行的に実現すると考えたためです。ロボットは約30年前後の話だと思って下さい。

この場合でもロボットは消費者と言えると思います。アイロボットで出て来るロボット製造工場(施設)が出現していると考えているためです。

 次に、ロボットが労働を行い、充電や交換、修理だけではなく人間のように食べ物を食べたり映画館で鑑賞したりするなどです。働く場所が欲しかったり労働したかったりしたければ、いっそロボットが消費者になっている未来も悪くはないと思います。
[ 2012/04/02 08:10 ] 社会 | TB(0) | CM(0)

ロボットがある未来 前編 無労働社会
2012/04/01 23:20:07(日)

 私の夢は、不老不死と無労働社会です。不老不死はそもそも証明することが出来ないので、達成したと言えることはないですが、少なくとも当初考えていたよりも寿命が飛躍的に延びる可能性が高まっていることは確かです。

 そこで、次の無労働社会について考えてみることにしてみました。無労働社会とはつまり働かなくてもよい社会です。ここでは「人間が労働しなくても回る社会」と定義しておきます。また、憲法で定められている勤労の義務や納税の義務など義務、ルールやモラルについてのことは考えないことにします。

 人間が労働しないことを考えると人間の替わりに機械、コンピュータ及びロボット(以下、「ロボット」という。)が社会を動かすと考えることが出来ます。私は十分に実現させることが可能だと考えています。人間は消費だけで良いと言うことです。もちろん、働きたい人は働けば良いと思います。そもそも、無労働社会が実現すれば現在の労働の概念とは違っていると思いますが。

例えば、家庭菜園とか。現在でも家庭菜園は趣味で行っている人が多いですよね。家庭菜園ということは農業ではないのでそもそも仕事ではないですが。言いたいことは無労働社会が実現するば、労働してもすべてが家庭菜園のように趣味として行っていると言うことです。

 私の考えでは、ロボット等が物と金を動かすと言うことです。考えられるパターンは2つあります。

パターン1は、ロボット等が物と金を動かすことにより現在のように国に、県に収入が入って行き、国民はその収入によって暮らします。

パターン2は、そもそもお金や税という概念がなくなります。例えば、スーパーに行ったら商品を取ってもレジでお金を払う必要がないのです。自動化とかそういうことではなく、お金を払わなくても良いのです。その商品は、ロボット等が作製し、運送し、管理します。スーパーもロボット等が管理しています。

次回に続く。
[ 2012/04/01 23:20 ] 社会 | TB(0) | CM(0)

Mac Excel 全シート表示
2012/03/31 15:12:10(土)

-- 全シート表示
tell application "Microsoft Excel"
	repeat with ws in (get every worksheet in active workbook)
		set visible of ws to sheet visible
	end repeat
end tell
[ 2012/03/31 15:12 ] Apple Mac | TB(0) | CM(0)

お金について
2012/02/18 20:49:10(土)

今、日本で起きていることの傾向と対策。について私の考えをまとめて見ました。

>だから、欲求を満たす最高に便利な手段であったはずの「お金」の価値は、これから相対的には下がっていくのではないか?と思います。

私は、反対にお金の価値は相対的に上がって行くと思います。お金の価値が上がると言うことは、お金で得られる欲求への満足度が上がることと比例するためです。

>昔は違いました。お金があれば、冷蔵庫が!エアコンが!車が!買えるんだぁ!と、確実に満たすべき欲求がありました。

確かに、昔はそうだったかもしれませんが、現在は違います。私は25歳ですが、20代だけを考えても価値観が2分しております。就職に付けず、アルバイトで生計を立ててる人は、冷蔵庫が!エアコンが!という感じですし、車については仕事や趣味でという限られた中の人たちに思えます。

一方、企業に就職出来、正社員として働いている人は、冷蔵庫が!エアコンが!にはなりませんが、その分、パソコンでしたり、ケータイでしたり別の商品も、と、年々増えています。また、一般で浸透している商品でも少しでも良い物を買おうとすると、お金の問題になります。一般で浸透しているからこそ、一般で浸透している商品は最低機能だけまたはエントリーモデルだけでは満足出来ません。パソコンも仕事でそこそこ使ったり、何か別のことを使用と思えば、それなりの値段になります。後にも書きますが、スマートフォンを利用すると携帯よりもさらに月の料金があがります。

今、私の世代では、お金を使っている人は少ないですが、それは将来に対する不安からくるものです。いくらそれなりに貯金があっても、職を失えば、せいぜい数年レベルの暮らししか出来ません。失業保険などは、そのときに恩恵を感じれるだけであり、職を失う前では気休め程度にしかなりません。

 また、例えばパソコンや携帯は昔でしたら個人で持っていれば贅沢ですが、今は無いと生活に支障を来すこともあります。昔はなくても良かった物でも今は無いと困ると言うように最低レベルも変わってきています。これは全てにおいて言えることだと思います。他に例を出せば、大学や専門学校もそれに近いでしょう。今の世代は殆どが高校を卒業しております。職種によっては大学ではないと就職出来ないのは昔と比べると増えているのは求人広告も見れば明らかです。


>例えば、友だちを作ったりすることや、誰かからの尊敬を、金で買うことができるのか?

この質問自体が、お金に対して的を得ていない質問です。ホリエモンが言う時間が買えるのは、お金で一日を30時間にするということではなく、例えば、タクシーだったり、飛行機だったりと移動手段についてのことです。「女はお金で買える」は堀江さんが色々な媒体で(しかも発言の直後から)言われておりますので、ここでは割愛致します。

この場合は、場の提供をと考えるのが自然です。友達を作るのにも一般的にはお金がかかります。友達を作る理由にもよりますが、気の合う(例えば趣味が同じなど)友達を作る場合は必要です。

誰かからの尊敬を得るにも尊敬を得るレベルによってはお金が必要になります。例えば、ゴミ拾いを例にとったときに、ゴミ拾いではまず尊敬を得ることが出来るかです。また、尊敬を得ることが出来てもそれは自分が求めているレベルなのかということです。ジョブズのような尊敬を得るにはそれなりのお金が必要です。スティーブ・ジョブズさんなら投資家が工面してくれたからこそ出来たのです。消費者が居た(消費者の求める価格対費用が一致)からこそ成功出来、尊敬を得られたのです。

私が言いたいことはお金は、直接お金を渡すと言うことだけがお金の使い道ではなく、お金(貨幣)により世の中が動いた居るためにお金が必要であり、それは今後、グローバル化により増して行くため、お金の価値が上がると考えています。例えば、海外のお友達を作る場合は最近ではそれほど日本でも難しくありませんが、海外で生活となるとまた違って来ると思います。dankogaiさんのhttp://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/51771305.htmlの記事を見て改めてそう感じました。これが場の提供だと考えています。
[ 2012/02/18 20:49 ] 社会 | TB(0) | CM(0)

比較優位について
2012/02/17 21:32:19(金)

 今日、案件のスケジュールについて割り振りを考えているときに、別の案件を担当している先輩に頼みたいとリーダーにお願いしたところ、自分でやった方が速いじゃないとのこと。まあたしかにこの案件は既に2年以上担当しているので私の方が速い。だがここで作業分担についてタイトルのことを話そうとしたが、うまく説明出来ず。結局、もう一度考えますとしてスケジュールを立て直した。

 今日の仕事も落ち着き、会社にある日経新聞を読んでいるとなんと今日のやさしい経済学に「比較優位」が、載っていた。そうだ俺の言いたかったことはこれだ。iPhoneに乗り換えを考えているあなたへにも書いているが知ったのは、出社が楽しい経済学の番組である。放送リストを見ると第3回とのこと。前回は、既に1回目のサンクコストと2回目の機会費用を出しているので、たぶんこの流れで第3回を見た気がする。たしか前半まで。

2年以上前なので、内容をすっかり忘れていたが、自由貿易の話なのか。Wikipediaで見ると概要が分かり易いが、やはりTVの方が映像なので入ってきた印象がある。


○参考Web
・http://diamond.jp/articles/-/16177?page=7
 図表8が革新を付いていると思います。
[ 2012/02/17 21:32 ] 日々を語る | TB(0) | CM(0)

とにかくやってみようとの意味
2012/01/23 23:59:24(月)

 マインドストームを読んで改めて、勉強でも実践が必要だと思うから少しずつ読み進めて、現在第6章を読んでいる。私としては非常に難しく、ゆっくりと何回か読みながら、少しずつ進めている。

 タイトルの意味は、体を動かすと脳が、とか、脳よりも先に体が、というような行動や脳科学に関することではない。ただ繋がっていないとも言えないから不思議である。
 本書を読んで私なりに解釈して噛み砕いて説明してみる。本書は子供の親や教育者(広い意味でとらえても良いと思う、つまり大人全員とも言える)をターゲットしていることからも説明する上で考慮してみた。

 例えば、野球で考えてみる。子供たちが野球をすることに違和感を覚える人はいないであろう。子供たちはどのようにして野球を覚えたのであろうか。父親から友達から所属しているコーチからまたはその全員からかもしれない。野球がうまい人もいれば、下手な人もいる。うまい人はどいうことを意識しているのであろうか。

本書では物理(特にニュートン)が多々出てくる。野球と物理がどのように繋がっているのだろうか。それはピッチャーなら投げる角度、力具合による速度が関係して来るし、バッターならボールに対してのバットの当て方、角度、速度が関係すると言えるであろう。では、うまい人は物理を意識しているかと言うことである。プロを目指している人、プロ野球選手なら積極的に勉強していたり取り入れていたりしているかもしれない。しかし、多くの子供はまずは体を動かして実際に投げたり打ったりして感覚をつかんだのではないかと言うことである。

それがタイトルの意味である。野球を上達するには(よって何かを上達するには)物理学云々よりまずはボールに触り、バットやグローブをつかみ実際に野球をしてみることが大事ではないかと思った次第です。
[ 2012/01/23 23:59 ] | TB(0) | CM(0)

三本の矢の威力
2012/01/12 12:40:00(木)

 大阪市長(橋下徹氏)に関連する記事を読んだり、朝まで生テレビ!元旦SPを思い出して思うことがある。

 幾ら有識者が集まっても物事が早く進んだり、より良い意見が出ないと言うこと。より良い意見が出たとしてもその中では気づかなかったりまとまらないこと。

朝まで生テレビ!に関しては司会が田原氏と言うこともあり軌道修正されることがあるのでTVタックルと比べるとまだましかもしれない。

 ここまでの話ではタイトルを「三人寄れば文殊の知恵」にしても良かったかもしれない。「三人寄れば文殊の知恵」の意味を再確認して見ると凡人とか愚かな者が三人集まって相談すればとのこと。TVなどを見ると凡人とか愚かな者が妙に引っかかります(笑)。

 さて、タイトルに掲げた「三本の矢の威力」ですが、三本の矢は、一本の矢では…の教えのことです。朝まで生テレビ!元旦SPを思い出して思ったこと言うのは、三本の矢を束ねれば確かに折れ難いが果たして矢の効力を高めているのだろうかと言うことである。矢の効力とは獲物を仕留めることである。

一本の矢では、獲物(例えば猪とか)を仕留められたのに三本の矢では矢がバラバラになり獲物にする当たらないと例えることができる。三本の矢を例にするからだが、三本の矢では本来の効力を倍にすることは難しいのではないかと言うことである。先ほど出した「三人寄れば文殊の知恵」の教えでも良いかもしれないが、矢は物理的に存在して、獲物を狩るという行為はより他の行為に当てはまり易いと考えられる。「三人寄れば文殊の知恵」の教えではプロセスを省いた非論理とも言える。

 また、ここまで話を進めるとソフトウェア開発経験者なら頭に浮かんだかもしれない「人月の神話」の「ブルックスの法則」。ブルックスの法則は今回のテーマと争点は違うが矢や人が増えたからと言って必ずしも良い(例えば生産性とか)とは言えないことは私が言いたいことと近いです。

 私が言いたいこととしては、三本の矢の威力を上げるには、三本の矢を束ねる方法(技術)や三本の矢を打つ方法(技術)がないと矢の効力を発揮出来ないということである。三本の矢を束ねることや三本の矢を打つことに繋がるのが冒頭で紹介した大阪市長(橋下徹氏)の存在(手法)ではないかということである。批判も含めた橋下氏の手法が三本の矢を(適切に)束ね、猪よりも大物の獲物を仕留められるのではないかと思った次第です。

 2012/01/15 追記。
矢を人と考えることができる。矢を人と考えたときに、個性を大事にと特徴ばかりを気にし過ぎ、それぞれの人(つまり矢)を自由に行動させるとする。その結果、人それぞれが勝手な行動をして本来の目標(一本の矢で仕留められるより大きな獲物を仕留める)が達成出来ないのであれば、逆効果になってしまう。

本来の目標を達成するには強引も必要ということになる。人を管理したり(矢を束ねたり)指示したり(矢を放ったり)する人(矢を打つ人)が、リーダーシップを持って行うことが大事ではないあろうか。それがそれぞれの個性を少し犠牲にしてでも。それをしなければ、一人で達成出来たことも出来なくなる。個性を少し犠牲にするだけで一人より何倍もの結果を出すことが出来る。
[ 2012/01/12 12:40 ] 社会 | TB(0) | CM(0)

マインドストームを読んで改めて、勉強でも実践が必要だと思う
2012/01/08 18:13:02(日)

 マインドストーム―子供、コンピューター、そして強力なアイデア を一昨年買って、今更ながら現在第3章を読んでいるが、改めて勉強でも実践が必要だと思った。

 物理の仕事についてもそうである。何のために学ぶのか、エネルギーは分かったがエネルギーが分かったところで何になるのかである。少しひねった問題を出したら全然解けない人が多いと言われる。少しひねった問題こそ現実に近い現象、問題であるのに解けない。それでは何のために勉強していたのか疑いなくなるのも筋と言え、愚痴も言いたくなるのも分かる。

 第3章、第2章も含め、本書ではタートル幾何学を勧めている。それは、学習で実際に体験することである。学習で実践を行えば良いとも解釈出来る。先ほどの物理の仕事の話をすれば、最初に学習する段階から実際に使用する例題を出せばと私は考えている。例えば、仕事率で言えば、実際に仕事で仕事率を使用しているのはどういうときなのかである。そのまま例題にすれば難しいかもしれないが、シンプルにしても雰囲気が分かるし何に使用するのかも分かるのではないかと考えてしまう。

 本書では数学、グラフが対象となる。タートル幾何学の言葉の通りそこから学ぶべき物は多いと本書を読んで感じる。プログラミングしたり仕事したりして学校教育について思うこともあるが、最近ではシミュレーションの案件しているので余計に思うことがあり、本書を読んで考えを綴ってみた次第です。
[ 2012/01/08 18:13 ] | TB(0) | CM(0)

謹賀新年
2012/01/01 23:31:06(日)

明けましたおめでとうございます!!

今年の座右の銘は「守破離」です。守破離を意識して物事に取り組んで行きます。


また、余談ですが私は「木星人+ 霊合星人」です。説明は特に致しませんが、そのことも意識した行動を今年は行えて行けばと考えています。今年一年を振り返って良い年と言えるように結果を残せて行けるよう行動して行きます。
[ 2012/01/01 23:31 ] 日々を語る | TB(0) | CM(0)